令和8年度東京大学運動会漕艇部

東京大学漕艇部ブログ

ボート部を続ける原動力

こんにちは!部活の活動停止中に本郷キャンパスから池袋や武道館まで走った、新3年漕手の星野太智です!「シン・山の神」こと、青学の黒田朝日選手をイメージして走りましたが、登り坂を経るとペースが落ちてしまいました。ラン中は倍倍FIGHT!やウルトラソウル、椎名林檎さんのNIPPONなど自分が盛り上がる曲を幅広く聴いています。

前回のブログからあまり経っていませんが、近況報告から行きましょう。まずはインフルにかかりました。練習よりしんどかったです。家でずっと寝ていて、エルゴも恋しく感じました。インフルが治った後はテストをたくさん受けました。なぜか法学部の試験はボールペンしかダメで、数えきれない量のレジュメの内容を頭に叩き込んで魂のお気持ち表明をしました。そして春休みはハードな練習の連続で、身体はキツい状態が続いていますが、とても楽しいです。次から次へと練習やイベントがあり、ワクワクの毎日です。

そろそろ本題に入ろうと思います。今回はフリーブログということで、思うがままに書こうと思います。今回のブログのテーマは、「ボート部を続ける原動力」です。この時期は新歓の季節であり、自分がボート部をなぜ続けているのか問う機会が増えてきます。自分の中で、変わらない原動力と、新たに芽生えた原動力があると考えていて、そういったところを語ろうと思います。本当は面白おかしく書きたいですが、今回は真面目に書きます。

まず、これは原動力なのか分かりませんが、自分は最後まで続けると固く決意して入部しました。やるからには中途半端にせず、とことんやりたいです。その決意がブレたことは一度もなく、今後もないでしょう。やはり、向上心を持って最後までやらないと意味はないし、最後までやることでしか得られないものは多いと思います。向上心をもってやり続けるというのは、自分のモットーでもあり、性格に合うような環境に巡り会えて幸せです。

原動力としてすぐ思いつくのは入部動機だと思います。新4年で上クラのM澤さんに誘われて、何となくで行った体験練習が運命でした。バーピー、腕立て、スクワットジャンプなどを織り交ぜた、受験明けの自分にはキツすぎるほどのサーキットトレーニングをやり、その初歩とも言えるトラック1で撃沈しました。そこで感じたのは、「このままで終わっていいのか」ということです。「この屈辱を晴らしたい、弱い自分を変えたい」と強く思いました。他にやりたいこともあったので入部は迷いましたが、体力も落ち、身体も細い自分が強くなれるのは、今しかないし、このボート部が充実した大学生活を送る上で最適であると感じました。入部後、1年生の最初はそのサーキットトレーニングを毎週やり、成長を実感しつつも、体力が伸びた分だけ限界も上がっていき、悔しさを乗り越えることの繰り返しでした。エルゴやウエイト、乗艇も、数値で自分の成長が見えて嬉しい一方、少し上のラインに向かって攻めて撃沈することは何度もあります。ボート部の練習は、弱い自分を更新し続ける営みであると気づきました。弱い自分を変え続けたいと思う以上、途中でやめるという選択肢はありえません。

「弱い自分を変えたい」というのが大きな原動力なのは間違いないですが、他に変えたい部分としては、自分の運動能力を原因として、チームスポーツや道具を扱う競技への苦手意識がありました。入部後、苦手意識はある程度は克服できたと思います。まず道具を扱うことに対しては、シングルスカルの艇速が速くなった点で、自分がオールを扱って自分だけで船を進めていると実感できました。先日久々にシングルに乗ったときも、以前より船の動きやブレードを入れたときの固定感を感じられて嬉しかったです。が、見栄えはカッコ悪いので、やはり不器用なのかなあとも思います。一方、チームスポーツへの苦手意識については、究極のチームスポーツと称される競技に挑戦し続けている時点で少し克服できているのかなと思います。全員で船の動きを作るというのが面白いです。自分も他のメンバーも頑張ってると思っても艇速が出ないときは歯痒いですが、できることに全力で楽しんでいこうと思います。

これらは入部当初に抱いた原動力でしたが、入部してから、別の原動力が生まれています。それは、「小柄で不器用な人の希望になりたい」ということです。自分の身長は運がいいときで170cm、健康診断は大抵169cmです。これはボート界隈では小柄な部類でしょう。次に体重は、高校で卓球をやっていたときは50kg程度と細く、今も70kgに達したと思えばハードな練習で減量し、増量には苦しんでいます。体力も低く、センスに関しては陸上の動きを評価される一方で水上でうまく表現できないところ、試行錯誤しつつも漕ぎの癖がかなり出てしまうところに不器用さが表れていると思います。一部の例外はありますが、他大学を見ると身体の大きい選手は強いと感じますし、東大を見ても、自分より上位にある選手は体格や運動能力があるのかなと思います。また、今は自分と同等かそれ以下でも、正直自分よりポテンシャルのある選手が多いと感じます。そういう自分が、上位クルーで活躍して、希望の星になりたいです。

なぜ希望になりたいか、自分のことを考えると、限界を超えたいというのがあります。体格差やセンスの差を覆すことにカッコよさを感じますし、やはり1stクルーに乗りたいです。そして周りのことを考えると、同じような悩みを持つ選手の道標になりたいです。自分が練習の成果を出すことができたら、俺も頑張ればいけるんだと思わせられますし、多くの選手が前向きに活動することに繋がると思います。自分がボート部に所属する意義は、自己の成長というのが大きいですが、泥臭く足掻き、前を向き続ける姿を見せることで周囲を元気づけて、希望となるということもあります。自分の姿を通じて、不器用で小柄でも必死に継続する選手を量産したいです。

これまでの自分はというと、2年生までの大会である京大戦と新人選の1stクルーの座は何とか掴み取り、少しは希望になれたのかなとは思いますが、相対的なもので運が良かったからとも捉えられ、全体を見渡したときには大したことがないのかなと思います。最近は伸び悩み気味で、練習を積んでいる自負がありながらも値があまり出せず、もどかしい気持ちを抱いています。つい最近の2000測定もベストから程遠い値を出して苦しい戦いが続いていますが、ここで腐っていては男じゃないし、歯車が噛み合えば伸びると信じて、俺の成長曲線は止まらないと信じて、もっと希望になりたいです。センスや体格のある選手がたくさん努力しているのを知っているので、簡単には勝てないことも分かっていますが、難しい挑戦だからこそやり甲斐があります。思えば、中学高校と続けた卓球は高3の春が一番伸びたし、受験勉強は浪人の秋以降に飛躍的に伸びたので、過去の成功体験にとらわれすぎるのは良くないと思いつつ、やり続ければ伸びるのはいつだろうが成果は出ると信じています。自分の持ち味はブレないところとマメなところであり、一つ一つの練習に価値を見出したり、自分の成長を最大化させたりするカギになるでしょう。さらに、もっと周りを巻き込んで、全員に可能性があるんだという雰囲気を作っていきたいです。自分は良くも悪くも淡々とやってしまう節があり、周囲に働きかけるところは伸び代だと思います。

競技に対する魅力をあまり感じずに入部し、最初は何だこの難しい競技はと思いましたが、やっていくうちに楽しくなるだろうと思った通り、今となってはボートがとても好きです。そして、自己成長欲は昔から強い方でしたが、苦手な部類のスポーツで希望になりたいと思うようになるとは想像していませんでした。残り半分となった大学生活で、弱い自分がどのように変わるか、そして希望として東大漕艇部に何を残せるかが楽しみです。愛する母校の校歌に「喜び常に新たなれ」という歌詞があり、練習や自分の行動を通じて自分の喜び、仲間の喜びを更新したいです。俺の成長は止まらないので、これからもよろしくお願いします。

写真は最近乗っているエイトです。このクルーに乗るとなったときは悔しい気持ちがありましたが、新2年生も多く活気にあふれており、楽しく漕げています。自分は慣れ親しんだバウに舞い戻ったので、全体を見渡して引っ張っていきたいです。ここから這い上がって希望になります。
IMG_7855
  • コメント( 0 )

春休み

少年老い易く 学成り難し
一寸の光陰 軽んずべからず
未だ覚めず池塘 春草の夢
階前の梧葉 已に秋声

こんにちは、2年武本昇大です。今回のブログでは春休みをテーマに、しかしテーマにとらわれず自由に書いていこうと思います。
冒頭で引用した漢詩は非常に有名な書き出しで知られており、皆さんも一度は耳にしたことがあるかと思います。初めてこの詩を知ったのはまさに少年のときでしたが、先月ついに20歳を迎え学の難しさを痛感する日々です。そして残念ながら学が成ることはなさそうです。
詩の後半部分では、春の夢から覚めないうちに秋の足音が聞こえてくる、という内容が書かれています。現代では夏の暑さに叩き起こされてしまいそうですが、なんともいい表現です。

私は普段大学では主に物理学を学んでいます。自然界の現象を様々な観点から観察して導かれた法則をもとに力学や電磁気学など個々の分野が確立されていっていますが、それらが相互に密接に関わり合っているところが面白くもあり、同時に難しくもあります。
大学の授業が終わり長期休暇に入るとローイングに集中できることはもちろんですが、普段あまり手をつけられなかったり後回しにしたりしている分野の学習ができ非常に良い刺激になります。こうした余白の時間のおかげで、普段の大量のインプットによって頭の中で濁っていたものが徐々に結晶化されていくと同時に、表層の部分では思考が上澄んでいくのを感じます。春休みの前半で、以前から読もうと思っていたが後回しにしていた本を読むことができたので、そのうちの2冊を軽く紹介したいと思います。詳細な内容には触れません。

1冊目『青い鳥』(モーリス・メーテルリンク)
こちらですが大まかな話の流れを既に知っていてなかなか読む気になれなかった1冊です。戯曲形式で書かれており、登場人物の身なりや舞台装置の説明、光や音の演出内容まで細かく指示されています。実際に舞台化されたものを観てみたいです。登場人物の名前がユニークで、原文のフランス語ではどう書かれているのか調べたところ

チルチル     → Tyltyl
ミチル      → Mytyl
おかあさんチル  → La Mere Tyl
おとうさんチル  → Le Pere Tyl
チロー(犬)   → Tylo
ティレット(猫) → Tylette

とありました。日本語では気づきにくいですが、一部の登場人物は語根Tylを共有しているようですね。

2冊目『老人と海』(アーネスト・ヘミングウェイ)
この本は老人が海へ出て釣りをするお話です。という紹介からは想像できないほど力強く緊張感のある物語です。
こちらについてはヨルシカというアーティストが全く同じタイトルの曲を出しています。歌詞の内容やヨルシカの作風から考えても、ヘミングウェイの作品をもとにして作られた曲だろうと予想されます。ヨルシカに言わせれば「売れたなんて当たり前さ。名作を盗んだものだからさぁ!」ということになるでしょうか。

以上2冊はいずれもノーベル文学賞を受賞した作家による外国文学の作品です。一度翻訳された作品はもはや別の作品であると言われるほど言語は奥深く、それを感じさせるような2冊でした。しかし私は第二外国語でフランス語を学習しており、原文がフランス語で書かれた『青い鳥』、作中にスペイン語(フランス語と同じロマンス諸語)の表現が登場する『老人と海』は不思議な親近感を感じました。少しでも知っているのと全く知らないのとでは雲泥の差です。これを機に他の言語にも触れてみたいと思っています。

海つながりでいくと今回の春休みに入り、ようやく「大洋」/ Chopin: Etude Op.25 No.12 in C minorというピアノ曲の譜読みをいいレベルまでもってくることができました。ピアノを練習する時間がなかなか取れず、数ヶ月単位で数曲の練習を並行して行っているため私にとっては感動的な出来事でした。ちなみに「大洋」というのは俗称でショパン自身がつけたものではないです。ですが、なるほど確かに大洋の広漠とした力強さと繊細さを連想させるような曲調だなと感じます。この曲のような速いテンポで展開される曲はメロディーラインを意識させることが難しく、また、そもそも指がうまく回らないため試行錯誤の日々です。

久々に文章を書き、思ったよりも長くなってしまいましたがいかがでしたでしょうか?春休みもとうとう半分が終わり、シーズンインが見えてきたところです。このまま後半もたくさん練習したいと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。
ブログ
  • コメント( 0 )

春休み期間の活動

こんにちは。新2年漕手の青山知樹です。
大学は授業が終わり、春休みに入りました。さて我々はというと、時間をボートだけに集中して費やせる絶好の機会だということで、更なる高みを目指して日々猛練習に励んでおります。本ブログでは、そんな春休み期間の活動について一部ご紹介いたします。

まずご紹介したいのは春休み期間の練習量についてです。授業がない分、一日中ボートに時間を使えます。結果、練習量はかなり多く、正直なところ体に応える毎日です。「まだ1週間も経っていないのか」と皆が口を揃えて言っています。まあ、それだけ濃い一日一日を過ごしているというふうにポジティブに捉えたいものです。そんな中、同期のO君は先輩の中に 1人混ざって練習に励んでいます。私以上に高いレベルを求められているはずですが、淡々と練習を重ねて着実に成長していく姿には頭が上がりません。私にとって、彼をはじめとする同期の力は大きいです。乗艇中も何度か心が折れそうになりますが、同期が後ろから鼓舞してくれてそれにすごく支えられています。ありがとう、一緒に乗り越えよう!

次にご紹介するのはストレッチです。練習量が増えると、当然怪我のリスクも高まります。そこで春休み期間は、毎日クルーごとに時間を設け、入念にストレッチを行なっています。自然とクルー同士での会話も増え、乗艇について話し合うことで技術についての理解も深まります。ただし、先輩同士のいじり合いのせいでストレッチに集中できないこともありますが、それもまた良い雰囲気の証かもしれません。

さてここまで我々の活動の様子をお伝えしましたが、忘れてはならないのは、我々の練習は多くの方々の支えによって成り立っているということです。毎日の練習に合わせてご飯を用意してくださるマネージャー、乗艇の度に寒空の下でビデオを撮影してくださるスタッフ、自転車で伴走しながら熱心にご指導下さるコーチの方々。皆さまの存在があってこそ、我々は全力でボートに向き合うことができています。

長かった冬場もいよいよ終盤です。これからは東商戦、京大戦、インカレと大きな大会が目白押しです。残りわずかの春休み期間、一日一日を大切に、シーズンインに向けてさらに勢いづいていく所存です。

写真は2月初旬に大雪の中乗艇した時のものです。雪だろうがなんだろうが練習をより多く積んだ人が勝ちます、ボートってそんな競技のようです
IMG_9276
  • コメント( 0 )

立教合同練習

皆さん、こんにちは。新4年漕手の立花明遠です。
2月17日から18日にかけて、立教大学体育会ボート部との合同練習を行いました。

同じ目標に向かって切磋琢磨するライバルと交流することは、自分自身にとってボートを楽しむという初心に帰るきっかけにもなり、純粋に楽しい時間でした。

特に、混合で組んだエイトでは多くの発見がありました。普段の自チームの練習だけでは気づけない視点や感覚を共有でき、これからのシーズンに向けた練習に活かせるヒントをたくさん持ち帰ることができました。
また、選手だけでなくマネージャー陣も、艇庫見学やエルゴリレーで非常に盛り上がったと聞いています。チーム全体で交流することができました。

1日目の夜には懇親会を開催しました。立教の同期の選手が企画してくれたクイズ大会では、両校ならではの際どい問題が続出し、会場は大盛り上がり!後輩たちのテーブルも初対面とは思えないほど打ち解けていて、親睦が深まったようで安心しました。ちなみに、自分の班はクイズ大会で優勝することができ、主将、主務の貫禄を見せつけてることができて良かったです。IMG_4028
今回の合同練習や懇親会を通して、技術面でも精神面でも多くのことを学ぶことができました。この貴重な経験を糧に、シーズンに向かって、チーム一丸となって突き進んでいきたいと思います。
IMG_4038
  • コメント( 0 )

同期紹介

こんにちは。3年(新4年)漕手の五島青洋です。今回は自身の偏見も含めて同期紹介をしていきます。

立花明遠(漕手)
東大漕艇部の主将。中国にもルーツを持ち、日本語・中国語・英語を使いこなすトリリンガル。ただし、ごくたまに日本語が危ういという属性を持つ。テストがやばいと言っているわりには、トップクラスの成績である「優上」が多いとの情報がある。

野上陽翔(漕手)
副将。最近就活に励んでおり、私がこのブログを書いている当日、初めて面接を受けるようである。就活一緒に頑張ろう。

田中日奈子(漕手)
副将。同期で恐らく唯一の関西出身者。関西弁はいまだに健在。私は地方出身だが方言はもう消えてしまった。関西弁は独特のイントネーションだから東京でものまれないのだろうと推察している。

荒川友貴(漕手)
メンタルチーム長。「エネルギッシュ」という言葉が好きで、部活にエネルギーを吹き込んでいる。濃いエピソードの持ち主であり、先輩・後輩・同期・他大に関わらず良い意味でなめられている。

五島青洋(漕手)
筆者の私です。生活チーム長をやっています。

松澤翠子(漕手)
メディカルチーム長。この部における可動域改善、怪我予防などに精力的に取り組んでいる。公務員を志望しているらしく、官庁訪問などにめっちゃ行っている。なかなかに大変そう。

宮岡玲陽(スタッフ)
主務。仕事が速い。AIのヘビーユーザーであり、AIと壁打ちをすることで思考を整理していることもある。そのため、AIに対して音声入力をするため、時たまパソコンに向かってブツブツと何かを呟いていて奇妙である。

中森由己(スタッフ)
会計。ふざける時はかなりふざけている。いつも青いパーカーの上にモフモフの上着を着ている。立花明遠と同じ学科であり、結構大学に行っていて意外と勉学も頑張っている。

岡宏篤(スタッフ)
元cox。そのため、ふねに対する知識は深い。これまた立花、中森と同じ学科である(?)。一時離脱していたが帰ってきてくれた。怒ることはまずない。

西柊一郎(スタッフ)
学連の理事長。戸田の大学の中でポジション的にトップであり、頭が上がらない存在。様々な大会をさ支えてくれている。シャイではあるが、学連で好かれているようである。

西脇ありさ(マネージャー)
チーフマネージャー。朝ごはん担当の時に目玉焼き付きなどを作ってくれることもあるため、朝ごはんのシフトに入っている時は分かりやすい。マネージャーを取りまとめてくれている。

土屋なつみ(マネージャー)
副チーフマネージャー。広報チーム長も兼ねており、広報チームではインスタ、ホームページの整備、先駆けの発行、新歓など結構幅広い分野を担当していて純粋にすごいなと思う。

立花志織(マネージャー)
栄養チーム長。体重や筋力増量のための取り組みや食事報告の管理などを行なっている。最近は、フライの日の自分の食事報告の担当ともなった。

深井咲良(マネージャー)
自分と同じ生活チームで、色々仕事を引き受けてくれて助かっている。私は1年の冬に入部したのだが、それよりも後に入部してきたという珍しい人物。

森下さくら(マネージャー)
09,10の新人期に駒場などでビシバシと指導をしていたりした。ご飯作りは苦手?だったと言っていたが、最近はそれを克服しているように見える。

紹介というよりかは、小ネタの盛り合わせのようになってしまいましたがお許しください。この代も残り半年と少しとなりましたが、これからもよろしくお願いいたします。
IMG_9255
  • コメント( 0 )
カテゴリ別
記事検索
月別アーカイブ
コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

読者登録
LINE読者登録QRコード
  • ライブドアブログ